2015年9月28日月曜日

アフリカン ワークショップ



セネガルのスター、そして、EXILEのダンス講師もつとめている『Pape moussa(パムサ)』&『Abdou
Bayefall(アブドゥ )』の「アフリカン」ワークショップ開催!!!

本物の「アフリカン」を体感せよ!!

【ジャンル】アフリカン
【日時】10月10日(土)
【START】13:00~14:30
【対象年齢】全年齢
【場所】STUDIO FLEX 広島校
【料金】会員・ビジターともに3,500円(税別)
【申し込み方法http://sport-web.net/form/ws
にアクセスして必要事項を入力の上、送信して下さい。※見学はできません。※都合により時間等が変更になる場合があります。※このワークショップは予約制で定員になり次第受付を終了させていただきます。キャンセルは3日前までです。それ以降についてはキャンセル料としてレッスン料と同額を頂きますのでご了承下さい。

◯パムサ (Pape Moussa Sonko)
母はダンサー、父はナショナルバレエ団のアートディレクターという芸術一家に生まれ、早くから才能を開花。1994年にfambondyにてプロ活動を開始。2000年にセネガル国立舞踊団La
Linguereに移籍。
瞬く間にトップダンサーとなり人気を博したほか、イタリア、ブラジル等の数多くのナショナルバレエの海外公演にも参加するセネガルのスター。
また、セネガルを代表するスパースター、ユッスー・ンドゥールの目にとまり、2002年より彼のツアーダンサーとして活動を開始し、世界中で絶賛を浴びる。日本においては、2002年(日韓ワールドカップ)、2005年の民音主催「ダカールの鼓動」公演の際に来日。さらにユッスー・ンドゥールと共に、2006年8月アリオン財団主催第22回<東京の夏>音楽祭で三度目の来日を果たした。その後も南米、欧州などユッスー・ンドゥール海外ツアーでの活躍は数知れず、
世界各地において講師活動にも従事、EXILEのダンス講師もつとめている。

【NHK出演時の放送】



【セネガルでの活動の一部】



◯アブドゥ バイファル (Abdou Bayefall)
セネガル共和国出身。西アフリカ伝統舞踊のプロフェッショナル・ダンサー
Djembe Dance (ジェンベ ダンス)・Sabar Dance (サバール ダンス)・Sourouba Dance
(ソルバダンス)・Thiakaba(チャカバ:竹馬を用いて1本足で踊るダンス)・Coumpo Dance (コンポ
ダンス:ジョラ族のダンス)を習得。
17歳で『Ballet Sinomew』 の最年少団員としてモロッコにて初の国際舞台を踏み、Fils du Ballet (バレエの申し子)
の愛称をもらう。 また、モロッコでBaaba Maal(セネガルの歌手)の目にとまり、ツアーダンサーに加わる。

その後、スペインの『Ballet Africa 2000』に移籍。公演ではダンス、チャカバ、ドラムと一人で3役をこなし、
かつ、ダンスの指導を行い、2年間活躍する。

セネガルに帰国後は、『Ballet la Linguere』セネガル国立舞踏団に入団し、3年間ダンサー、コリオグラファーとして活躍する。
また、セネガル国立舞踏団にてダンス指導者としての国際免許を取得する。

2002年のワールドカップ 公演のため日本に来日。 その後、日本に移住し、
ダンサー、ドラマーとして東京を中心に全国各地にてダンスワークショップ・演奏活動を行っている。http://m.bayefallrevolution.com/profile/